WordPress 3.5.1 WP Super Cache は その時点の 最新バージョン

無効化していて 実際に使っていた キャシュプラグインは Quick Cache

WP Super Cache は たくさんある Wpサイトでも 効果も期待できないのに

消すとサイトが エラーで 全滅 なんて 書き込みを よく見かけるので

消すことに

他のサイトを 無事 消し終わって ほっとしたら

最後の サイトで 消した途端に

?

エラー 真っ白に 長文の エラーメッセージと 

ご丁寧に データーベースの 名前や パスワードなど 勝手に 表示してくれる

から 厄介

こんな時のために 緊急避難的 HTML での TOP ページも作っておきたいところ

Wpに 移行する前のが あったので 早速 indx.html をアップして

公開 ページから エラーが見えないように

 

ただ それでも ログイン 畫面では そのままの 表示で

こんな セキュリティの 丸裸も ありえない 最低の状態

 

で ワードプレスの インストールフォルダー の wp-config をみると

データベースの 読み込みの 前に 

define( ‘WPCACHEHOME’, ‘/****/****/****////wp-content

/plugins/wp-super-cache/’ ); //Added by WP-Cache Manager

という 記述が、、

 

結局 プラグインは消しても

このような 設定が 残るので 消去後も

そいつを 探しにいくので 無ければ エラーを 表示するということらしい

それにしても ワードプレスの エラーには 閉口します

 

サーバにも よるものと Wpの機能に よるものが あるかもしれないけど

エラーの 度に 丸裸に なる 問題箇所の パスや ファイル などなど

エラー時には 同じ ログイン で 予備的な

畫面に エラー メッセージを 書いた場所に 表示して

自分でも 選べる エラー 画面表示を 仮に表示して欲しい

 

プラグインの サイトや readme などに

アンインストール ツールも あるようだけど そんなの翻訳しながら

いちいち 確認してないし

いつか 慣れっこにもなるし

怖い プラグインは たくさんありそうです

?実績のあるものでも 更新しなくなったり

すると ワードプレス の バージョンに テーマに いろいろ 

環境の変化で リスキーになってしまうことだって

今回 これで 回避したように見えるけど

たったこれで良かったのか たくさん作業をすると 作業履歴もメモするだけでも

厄介です

 

WP Super Cache 導入前の wp-config

wp-super-cache

WP Super Cache 導入後の wp-config

wp-super-cache

 

define( ‘WPCACHEHOME’, ‘/****/****/****////wp-content

/plugins/wp-super-cache/’ ); //Added by WP-Cache Manager

という 記述が 増え プラグインを消しても 残るようです

新たな フォルダーを作る プラグインも

PHP ソースを書き換え するものも たくさんあるようです

 

では ワードプレスをできるだけ バージョン上げないでおこう

と 思って 遅れながら に 情報が 多くなってから アップするのですが

そのことが 仇になって 欲しい 最新の テーマを 入れた途端に

畫面が 真っ白 ^^; 顔は 真っ青 という ハメに、、

 

自分で 管理する というのは 余分な広告が ないかわりに

自分でメンテナンスするという コストがかかるんですね 

これから すべて正常なのか 検証ですが ページが 多いので

リンクが 壊れた ら 知らせてくれる プラグインを使って そこだけ

見ています

 

?キャッシュプラグインの 比較をしている 参考になるサイト

http://tokkono.cute.coocan.jp/blog/slow/index.php/wordpress/wordpress-cache-comparison/