畫面が真っ白 こっちは 真っ青ですよね

データーは消えたのか? プログのことがわからないので

詳しくはかけませんので 覚書です

ドタバタなしで よく調べて コツコツと 調査です。

 

● 基本 ダッシュボードから 検索しても出てこない テーマや プラグインは

入ってないとします。

で 経験からは こうです

● 新しいWordPressのバージョンが必要な テーマを バージョンが低い

WordPressにインストールすると ワードプレスをインストールしたホルダー

にある

wp-config.php を 書き壊す ことがある (たしかこのファイルだったと)

構文ミスで <?php define(‘WP_CACHE’, true);  とかの < がなくなっているだけ

だったり??

● ワードプレスのバージョンを上げないまま PHPを バージョンアップして プラグイン

にひっかかりができて エラーを 招いた 

結果 一つは エラーメッセージが 出た 2つは 真っ白・・・

それぞれ 原因が 違うみたい

 

 

● WP-DB-Backup

でデーターベースを メディアや テーマなどのフォルダーも全部 バックアップ済み

でも 復元を誤ると 全部消えてしまいます。

ロリポのサーバーにしても 他でも 一個のデーターベースを テーブルだけ wp1_******

と 連番ふって いくつも WordPressをインストールすると 安く付きますけど

復元の時 困ります 

ネットの 書き込みをみて 「データーベースを クリアして 復元をして下さい」

というとおりにした 後 あっ もしかして テーブル全部クリア;; した?

と思ったら 全部消えてました・・・

そんなことしなくても エラーメッセージから wp-config.php を一文字直すだけだった

んですけど。 万全のバックアップファイルを メールで添付して 管理していたんですが。

記事は エクスポートして。

 

● WP-DB-Backup より BackWPup へ

そもそも 一個のプラグインで 関連ファイル全部を タイマーで クラウドに

バックアップを 取ろう

そう思い立って やってみたけど 肝心の 保存先「クラウド」 DropBoxに

うまく アプロード出来ない

エラーメッセージから

これは 新しい機能を プラスした PHPのバージョンに 上げないといけない

ことがわかって 上げてみたら 上手くいった

そこで 全部 WP-DB-Backup

の週一回の メールで ローカルに送ってくる 設定そのまま BackWPup

でも クラウドに 容量を許すだけ もっと頻度を上げて アップロードしておこう。

ということで たくさんある WordPressを それぞれの バージョンが低いのも

含めて 一挙に PHPのバージョンを あげたら

3つ真っ白に ;;

 

そこで 問題になった プラグインです

 

vc search アフィリエイトに使う プラグイン

 

WP Super Cache 表示スピードを上げるため キャッシュを作るプラグイン

これは 削除するときに 問題になっている人も多く Quick Cache のほうが良さそう

(http://wordpress.org/extend/plugins/wp-super-cache/other_notes/) 参照

 

cbnet Ping Optimizer ピン打ち をコントロールするプラグイン

1記事 1回のみ PING でないと スパムなんて 実際にならないです

3分あけて 5回くらい 平気で やってます 本物のスパムの 動作パターンとは 違いますから

これなくてもいいです

(ただし 今回 WordPressの バージョンを 3.4以上に 上げていたサイトは 同じプラグイン

でも 大丈夫でした )

 

PhotoDropper flickrの写真をカンタンに挿入できるプラグイン

これについても 他でも使っていたのですが やはりWP のバージョンが低いままの

PHP アップグレードが なにかの悪さを 引き起こしたらしい 1サイトで 影響がありました

 

これらを FTPソフト で 無理やり消してみたら 管理画面や サイトも 見えたので

ただ 解決はしていません エラーは内部ででたまま 表示していないだけです

なので この記事は 当てにせず まず 

● 真っ白から エラーメッセージを 表示させる

● 問題のあるプラグイン等や 問題のプログラム記述 行 などが 表示されるので

対処する よく知っている人なら

問題の ファイルを 全部 控えから 上書きして対処するとか 出来ると思うのですが

とりあえず 管理画面に入り サイト表示をさせて グーグルさんに 忘れられないよう

また 来訪者様に がっかり させないように 表示優先 対応は 後日時間をかけて

です。

 

真っ白から エラーメッセージを 表示させる

これは 

Wpという ホルダーに WordPressをインストールしているなら
wp/wp-config.phpファイルに以下の記述を追加する。

define(‘WP_DEBUG’, true);
だそうです 

自分のディスクに wp-config.php があるなら 名前を変えておいて

FTP ソフトで ダウンロード

TeraPad などで 呼び出し 適当な場所に 書き込んで 上書きアップ

 

仕方なく エラープラグインを フォルダーごと消す

もう 時間をかけたくもなく わからないので

おすすめでないですけど・・

上部に エラーメッセージを 出しながらも サイトが現れ

管理画面も ログイン出来るように

WordPress バージョンアップ

プラグインも アップ いらないものも消す

(きちんと直すなら ここで バージョンを上げるのが正解でないかも)でも

いいや ^^;

それでも 残るエラーメッセージを控えて

wp-config.php  に書き足した define(‘WP_DEBUG’, true);

を消して もとに戻す

エラーメッセージは 消えるので 見た目 問題無さそうになる

あとは 対策を・・・

できれば エラーから プラグインのした処理を データーベースなどに

修復を加える?

このままだと プラグインが 改ざんした 既存のファイルが 矛盾を残したまま

エラーを抱えてしまいます。

いずれ 記事 画像 バックアップを 最新にして インストールしなおしなど

するのが 素人レベルの私の方法ですかね

無責任というか 自分 備忘録です

畫面の ハードコピーを 整理する前に 記事にしておきます

 

バージョンアップが 多すぎる WordPress 上げれば 使えなくなる

大事な プラグインもあり

レスポンシブなど 欲しい最新テーマは 最新のバージョンを欲しがるし

幸い CSVで インポートする 記事が ほとんどなので

記事は そのCSVで インポートしなおしするだけのサイトばかりです

 

お勧めサーバーは マルチドメイン 対応 1サイト=1データーベースが

困ったときに 他のサイトを巻き込まない 30個という複数のデーターベース

100個の ドメインOK 結局 安い 操作もしやすい 掛け持ちマルチじゃなく 独立データーベース複数が

安心 

ロリポップ!レンタルサーバー

ロリポップコースは 1個のデータベースに テーブルを設けます

何かの時に データーベースに入っても 全テーブルが見えるので 複数サイトに関わる 情報を触ります

チカッパプランなら バックアップも 復元も 1個のデーターベースを丸ごと Backup と丸ごと復元です

 

SEO的には そのすべてのドメインが 同じIPアドレスであることが 不利なのか それなりなのか 疑問に

残りますが コストパフォーマンスは 高いです

技術がないほど 簡単にいきたいです  

 

?PS

1サイトに 複数テーブルを作り どのサイト(別ドメイン または 別ホルダーにインストールしたのか)

テーブルがわからない時は 上の wp-config.php の中に書かれているのがそうかな と思います

バックアップに 全部のテーブルを ごっちゃに 入れないで よく確認して 設定してみて下さい。

 

?また PS 他のサイトで WordPress 3.4.1 と WordPress 3.5.1 の2つを 同じサーバーの

フォルダー違いで 2つの ワードプレスを運営していて

PHPを 5.4に したら また 真っ白

ところが PHPを 5.2に 戻したら なんと 10分後には 直りました

これ 本当に シンプルな 「したことを もとに戻す」 基本対応ですよね。

アプリの バージョンダウンは なかなか 厄介なことを 伴うけど PHPは なんともなかった

ということは その前に 上のプラグインを 削除しておくか

WPのバージョンを あげとくか このPHPバージョンアップに伴う 機能の中身によって

サーバー環境にも 違いが あるだろうし 少なくとも ロリポップは そうなのか

 

ちなみに 

[ウェブマスター ツール] にサイトを 登録しておくと

「Googlebot がサイトにアクセスできません」というメールが来るので

早めに 発覚します ショッピングサイトなどには やはり 必須の ツールですね 助かります

?