プラグインばかりに目が行って、標準機能に良い機能があることを学んでいませんでした。

例えば、「もしも」のCSVデーターを一括でインポートした時、「カテゴリー」がしっくり来ない。

幅が大きすぎて困る。例えば、防災用品の「ランタン」を掲載したい。

「生活用品・インテリア・雑貨」にあったり「家電」、「アウトドア」にあったり色々です。

検索機能でお客様に検索していただく?

その場合、滞在してくれないばかりか、希望する商品に辿りつけない場合もあります。

?防災グッズ ランタン

 

「ランタン」機能があるのに「商品名」には、「LED・・・・」としか表示していないものもあるからです。

要するに、持って良し、吊るしても、置いても、皆で明るい、又は作業が出来る、広範囲を適度に照らしてくれる。

しかも、その電源が電池?ソーラー?手廻し?白灯油のみ?

お客様が知りたいことは、沢山です。

しかも安く どこよりも。

で、

投稿一覧のTOPに「一括編集」というのが、いつも何だうまく動かない。なんの機能が有るのかな?

ともう一度調べたら。 いい機能がありました。

右側の「投稿を検索」 これはよく使っていました。

余分な商品などを、キーワードで探してまとめて削除したり。記事名の中にある文字列から、記事をまとめて呼び出せる機能です。

 

で、「ランタン」と呼び出してみました、その後、「一括操作」の下の「タイトル」にあるチェックボックスをチェックすると、「ランタンで呼び出した商品」(記事)20個にチェックが入ります。

そこで、「一括操作」「適用」を押すと、面白い画面が出てきました。

カテゴリーを一括変更出来るのです。

参考参照サイト  WordPressのカテゴリ一括変更が実は標準機能だった件

標準機能で商品記事のカテゴリーを一括変更できる

パーマリンクに「カテゴリー」を入れていた人は、ここで帰るとURLが変わるんだろうと思うので、過去のカテゴはそのまま、新規に「ランタン」とうカテゴリーを先に作っておいて、一括でチェック ついでに「タグ」にも「防災」「ランタン」「非常照明」など好きな語句を入れると。

置き換えではなく、追加されるようです。

 

それじゃーただでさえ多い「カテゴリー」が増えるじゃないか ということですが。

整理した「カテゴリー」だけを表示すればいいと思います。

専門性のあるサイトらしい、「日曜雑貨」の下にあるカテゴリーに「インスタント土のう」や「ランタン」が有る方がおかしいので。

 

そこで、カテゴリー インポートにより沢山出来たものを、任意に非表示にするには。

このカテゴリーって、スマホに表示する時PCと違って、すごく縦スクロールを強いられますので、極力整理しておくのがいいのですが。

「標準のカテゴリー」はウィジット内で、表示したくないカテゴリーのIDをカンマ区切りで入力すればいいのです。

しかし、数が多いと大変。

 

そこで、表示 非表示を チェックするだけで選べる プラグイン

Advanced Category Excluder というのがあるそうです。

参考参照サイト Advanced Category Excluder ? 特定のカテゴリを表示しない

(こちらのサイト SEOテンプレート比較 殿には 随分勉強させていただきました有難うございます)

 

上の作業で付けた カテゴ タグは 検索ソートした結果のURLをリンク先した、バナーや新たなリンクメニューとして生かせるものと思います。

上記ご紹介プラグインは、自分でもこれから使います まずカテゴリーについて考察中であります。

 

PS Advanced Category Excluder 使ってみましたが WP 3.3.1 上手く機能してくれませんでした。

  このプラグインは2個のプラグインがインストールされるようです、1個は「Advanced Category Excluder Widgets

  カテゴリーがウィジット内にあるに有効にする?

 3.*以降対応板を探すか、私のオペレーションに問題有りか? 特定できていません。

 (Settings)(Categories)を設定 標準のカテゴリーや MyCategoryOrder との相性もみたのですが・・