一つ前の記事で カテゴリーでの 検索エンジンのインデックスが
カテゴリータグがあるのに 日本語カテゴリー名で 表示されていることが
あるという問題を抱えて

色々とやっている最中ですが

そもそも カテゴリーの変更は スラッグの変更なら たぶんリダイレクト
してくれそうな気がするんですけ

スラッグが 日本語から 英字のスラッグへ変更したことは
リダイレクトしてくれないみたいです。

なので 404エラーを頻繁に出しているようで

これ「404 Notifier」プラグインを入れてなかったら
そもそも気がついていないです。

404 Notifier で 404 Reportが来る 日本語URLを変換してくれる ツールで逆変換

私が入門書から離れて (まだ初心者まっただ中ですが だいぶ慣れてきたところです)

 


今展開している ショッピングサイトは

今年買った(2012年)以下の本の通りに 設定してみています。

WordPressで加速させる!ソーシャルメディア時代の[新]SEO戦略マニュアル

WordPress テンプレート「賢威」の製作者の本で

 

今は、凍結中の リアルの常勝 サイトなどを 研究してみて

あれー 上位サイトに やたら ベースになっている テンプレートが
ある! という 共通項を 見つけたとき 知ったのが 「賢威」です

買えば 4万位するのかな??

この本には そのライト版が無料で使え 主だったWordPressの 
一番迷いそうな それでいて 重要な

パーマリンクや SEO 対策 サイトマップの設定

主要なプラグインの設定が 詳しく書かれています。

内部リンクや 外部リンクのことなど
タグをつけすぎることへの 警告

重要なのは 良質な披リンク は大事
でも アウトリンクでも 非常に良質なものは 高い評価を受けるかも

これ本当なら 楽ですよね 凄いです 

で話は戻って
まだ解決していないですけれど

そもそもの カテゴリーのインデックスがまちまち

調べると PINGをコントロールしている

cbnet Ping Optimizerプラグインが
まったくPINGしていない??

これ 1記事に15分以内なら 再PINGしないけど 編集にも
PINGしてくれていると 思っていたら

商品ページの追加編集にも まったくPING売っていないことが
わかった 

一度有効化を外して 再有効化で ちょっと動き始めた 多分

それと そもそも カテゴリーでの 検索結果が出るのは
私は 本来好みではないのですが

まあ、サイトごとに 検証するのもいいかと

WordPressで加速させる!ソーシャルメディア時代の[新]SEO戦略マニュアル

で見たとおりにやってみています。

で間違っていたかもしれないのは

All in One SEO Pack では カテゴリー認識して という設定なのに

Google XML Sitemaps には カテゴリーページも含めるにチェックは
いらないのか?

詳しいことは とりあえず 本のとおりにやってみて
マルチサイトでもないのに PINGしなかった cbnet Ping Optimizer

の原因など 続けて探ってみます。