先に結論を 書きますと

プラグインの 設定画面の 詳細タブ 



のチェックを変えてみるといいみたいです。

いきなり 簡易画面の 「キャッシュをテスト」を押すと マッチしました!

と出ました。

何故か 直ったとするサイトの記事ごとに ちょっと違ってて 

レガシー・・・ にしたら直った

mod_rewrite にしたら直った

などなど Wpのバージョンなどのせいか 対応は異なるようです。

どうも バージョンによるようで 私は WordPress 3.4.1 で上の設定で直りました

 

 

色々勉強してみると 感激続きの WordPress 

プラグイン入れたら 上手く動いているんだろうと 勝手に

思い込んでいるだけのことが 多々あって。

最近では、 Google XML Sitemaps でサイトマップが送信されて

いると思っていたら 届いてなかったり

 

WordPressは 便利だけれど 重かったり 閲覧の度に ページをあっちこっち

と 動的に 毎度作っていくそうで

一定の時間毎に サイトを更新する まで 一旦生成した 記憶(キャッシュ)

で 表示する Quick Cache というのを 使っているサイトが多いのですが。

 

PC画面を開くと スマホ用に用意した テーマが表示されていることも

 

?そこで、最近新しく立ち上げたサイトから WP Super Cache に切り替え

て試してみていたのですが キャッシュのテスト っていうのを していなかった

ので・・・・・・

 

こういう プラグイン毎の 問題の解決 の履歴や 参考にしたサイト 

そもそも プラグインの機能や 本名? 導入の注意点 切り替えの

理由問題点 など

プラグイン毎の下に 自由な メモ欄を用意してくれる

プラグイン 管理用の 付箋紙 プラグイン Plugin Memorandum

に記録していますが 助かります。